三室戸のあじさい

三室戸にあじさいを見にゆく

三室戸寺が何を本尊としているのかしらないが四季の花で有名。
特に紫陽花

仏は花を歓ぶ。紫陽花は曼荼羅のようであり宇宙を感じる

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この記事へのコメント

screwman52
2008年06月21日 20:16
P・C関連やNetに明るく長けた猫舌さん  (ネット検索によるお節介なミニ情報)⇔《本当にお節介過ぎてごめんなさい》  明星山三室戸寺は、西国十番の観音霊場、観音応現の霊地、桓武天皇の親父=光仁天皇勅願の精舎である。平安京遷都前の頃の言伝えとはいえかなりの古さ・・・本尊-千手観世音菩薩像
増田長盛が当該寺の古梵鐘の龍頭龍頭のみ切り取つた、この鐘の龍頭をなでると金(鐘)がかえると古来より伝えられている。・・・この部分が琴線に触れたのじゃ?  ラストお節介コメント・・・京都の坊主さんは、さくら・つつじ・ふじ・あじさい等花木が好きだよなぁ 客寄せで拝観観覧料を取りやすいのかなぁ H20.6.21 【わ】
猫舌
2008年06月22日 13:14
寺社の縁起はフォークロア的でそれは面白いのですがやはり現場がすきですね。現場って。
経営という面でいうと寺は江戸時代からいろいろ興行しますね。相撲とか芝居は有名だけど嵯峨の清涼寺などは何度も江戸まで本尊を運んで江戸で御開帳してます。当時の交通事情を考えるとものすごいことです。
それに比べると花を植えて観光名所にするというのは金銭目的とは言えはかなく仏の道に通じるものがあるかと

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